インカレ/インカレショート   インカレ/インカレスプリント   インカレ/インカレロング/第1-10回 インカレ/インカレロング/第11-20回   インカレ/第1-10回   インカレ/第11-20回   インカレ/第21-30回   インカレ/第31-40回  インカレ/第41-50回

インカレ/第1-10回

第1回 1979年3月4日 東京都八王子市 「青空教室」

個人選手権団体選手権
男子女子 男子女子
1小山  格早稲田4長田 由紀学習院短11早稲田千 葉
2山岸 倫也早稲田2井手 裕子上智32愛 知筑 波
3清水 真一中央4上野多佳子千葉43千 葉横浜国立
4高尾 昭次横浜国立3出水 久子青山学院44横浜国立静 岡
5鈴木 規弘東京都立3飯島 重子千葉25筑 波上 智
6安藤 尚一東京3江口理恵子筑波26東 京愛 知
・選手権クラス出場者(成績順・括弧内当時学年)
男子5名 保延光一(4),小山 清(2),雨宮光陽(2),笹谷康之(3),戸田和郎(2)
女子3名 江口理恵子(2),上村登志子(3),広瀬順子(2)

 参加33校212名、役員14名で初めてのインカレが開催された。筑波大からは15名が参加し、団体男子5位・女子2位という成績であった。個人では江口が6位に入賞している。 
当時の団体戦はリレー形式ではなく、個人戦上位者のタイムの合計で競われた。この形式は第6回大会まで続いた。

第2回 1980年3月9日 埼玉県滑川町・嵐山町

個人選手権団体選手権
男子女子男子女子
1小山  格早稲田5飯島 重子千葉31早稲田千 葉
2村越  真東京1井手 裕子上智42横浜国立愛 知
3高尾 昭次横浜国立4田中 和子都留文科33筑 波上 智
4西田 伸一京都4長田 由紀学習院短24上 智筑 波
5山岸 倫也早稲田3後藤 弥生愛知35千 葉横浜国立
6栗田 健一横浜国立4山岸 美織大妻女短16法 政早稲田
・選手権クラス出場者(成績順・括弧内当時学年)
 男子5名
 小山 清(3),笛木一弘(3),大泉浩二(2),土屋定雄(2),雨宮光陽(3)
 女子4名
 広瀬順子(3),村田容子(1),坂田智奈美(1),谷津千恵美(1)
・一般クラス優勝者
 HA 保延光一

 参加は46校385名。この大会から新人クラスが設けられ、初代男子新人王は筑波大・熊本頼夫である。男子では個人・団体とも早稲田大が2連覇、女子は選手層が厚い千葉大が個人・団体とも優勝した。

第3回 1981年3月7日〜8日 茨城県高萩市・十王町 「まほろば」

個人選手権団体選手権
男子女子男子女子
1村越  真東京2山岸 美織大妻女短21筑 波横浜国立
2山岸 倫也早稲田4飯島 重子千葉42早稲田千 葉
3土屋 定雄筑波3千村 敦子横浜国立23東 京筑 波
4池田  博横浜国立2原沢 範子横浜国立24愛 知愛 知
5今井 庄也上智3田中 和子都留文科45東京理科静 岡
6山本 耕史愛知4広瀬 順子筑波46慶應義塾上 智
・選手権クラス出場者(成績順・括弧内当時学年)
男子4名
 土屋定雄(3),多田正純(2),小山 清(4),桜井種生(2)
女子4名
 広瀬順子(4),辻 正子(1),坂田智奈美(2),村田容子(2)
・一般クラス優勝者
 HA優勝 戸田和郎

 このインカレでは準備段階で、前回大会の新聞報道への不満と新聞社共催をめぐって、新聞の広報性・経済協力を重視するOBと単純な理想論の学生との対立により開催が危機に陥った。ここに筑波大OBの笹谷(当時M1)が仲裁に入り、インカレの運営を引き受けた。準備期間は3ヶ月しかなく、学生も競技参加の公平に支障のない範囲で運営への参加を求めた。
 こうして50校495名の参加で開催され、団体男子は、山岸のいる早稲田大、村越のいる東京大を抑えて、選手層が充実した筑波大が初優勝を飾った。筑波大からは土屋と広瀬が入賞した。
 また、この大会では、開会式、テクニカルミーティング、全体での宿泊、トレコースの開設、インカレ講習会の開催、ルールの徹底化などが行われ、インカレ独特の雰囲気が生じてきた。さらに、笹谷は「第4回千葉、第5回東海地区、第6回関西地区、第7回可能ならば中国地区・無理なら栃木で団体戦をリレーで行う」とする「笹谷ビジョン」を提示した。

第4回 1982年3月6日〜7日 千葉県木更津市 「真里谷」

個人選手権団体選手権
男子女子男子女子
1村越  真東京3谷津千恵美筑波31筑 波筑 波
2桜井 種生筑波3中村 敬子法政42東 京横浜国立
3斎藤 和助法政2村田 容子筑波33早稲田千 葉
4土屋 定雄筑波4千村 敦子横浜国立34中 央山 口
5豊島 利男早稲田3高島 康代東京女子25法 政静 岡
6宮川 達哉早稲田1高田 智代静岡46静 岡東京学芸
・選手権クラス出場者(成績順・括弧内当時学年) ※成績表なく一部データ不明
男子 名
 桜井種生(3),土屋定雄(4),相原 伸(2),多田正純(3) ほか不明
女子 名
 谷津千恵美(3),村田容子(3),新沢祐子(1),坂田智奈美(3) ほか不明
・一般クラス優勝者
 HA2 小林聡,DA 猪狩みき

筑波大の団体アベック優勝というドラマティックな幕切れで終わった大会である。筑波大からは、男女2名ずつ4人が入賞した。このときアベック優勝を演出した男女8人のうち4年生は1名のみであった。さらには、一般クラスにおいても筑波勢は大活躍であった。インカレ史上、団体男女アベック優勝は後にも先にも、これ1回しかない。個人の成績を見ると、男子は距離10.4km・アップ540mというハードなコースで、予想ウィニングタイム90分に対し、東京大・村越が87分で2位以下に10分以上の差をつける圧倒的強さであった。女子は筑波大・谷津が2位以下に10分以上の差をつける優勝であった。

第5回 1983年3月5日〜6日 静岡県富士宮市 「天子ヶ岳」

個人選手権団体選手権
男子女子男子女子
1村越  真東京4佐藤 和恵千葉21東 京筑 波
2多田 正純筑波4有村知江子筑波12筑 波千 葉
3宮川 達哉早稲田2吉松 積子多摩美術23早稲田山 口
4松島  寿東北3橋本 貴子東京24京 都広 島
5赤塚  宏京都府立3西村ますみ慶應義塾25東 北横浜国立
6藤平 正敏明治3堤山 真里山口36山 口東 京
・選手権クラス出場者(成績順・括弧内当時学年)
男子4名
 多田正純(4),桜井種生(4),小林 聡(3),相原 伸(3)
女子4名
 有村知江子(1),谷津千恵美(4),村田容子(4),新沢祐子(2)
・一般クラス優勝者
 HA2 海野敏尚

 関東から初めて離れたインカレである。団体男子は当時勝負弱いと言われていた東京大が3連覇をめざす筑波大を抑えて初優勝。女子は千葉大に迫られながらも筑波大の貫禄勝ちで2連覇。個人では筑波大から多田、有村がそれぞれ2位に入賞した。
 このころから、選手権クラス出場資格を入学より4年までという制限が設けられた。また、インカレ開催地について「笹谷ビジョン」に代わる「山川ビジョン」が提示され、その後、このビジョンに基づき関東−東海−関東−関西のローテーションにより開催された。

第6回 1984年3月3日〜4日 大阪府能勢町・京都府京都市 「摂丹街道」

個人選手権団体選手権
男子女子男子女子
1福島 弘幸東京4角田 明子東京農工31東 京千 葉
2宇佐見俊哉東京理科4新沢 祐子筑波32横浜国立筑 波
3斎藤 和助法政4秋山 裕子図書館情報33早稲田広 島
4宮川 達哉早稲田3佐藤 和恵千葉34筑 波山 口
5桜井  剛横浜国立2鶴岡千津子千葉25立命館早稲田
6吉田  勉立教2有村知江子筑波26千 葉図書館情報
・選手権クラス出場者(成績順・括弧内当時学年)
男子4名
 相原 伸(4),小林岳人(4),中田博之(3),丸山浩史(2)
女子5名
 新沢祐子(3),秋山裕子(3),有村知江子(2),竹澤百合子(2),佐藤千里(4)
・一般クラス優勝者
 HA1 小林聡

 関西初のインカレは、直前の大雪というアクシデントの中で行われた。厳しいレースのなかで、筑波女子から新沢、有村の2名が入賞。また、当時、筑波大とともに活動していた図書館情報大から秋山が3位に入賞した。
 団体戦では、男子は東京大が圧勝で、個人・団体とも東京大が連覇を飾った。団体女子は千葉大が女王の座に返り咲き、筑波大は2位。図書館情報大は初入賞6位であった。この大会では、コントロールカードのセパレート方式が初めて採用された。

 第6回大会までは、日本学生OLクラブ連絡協議会の主催で行われたが、いよいよ全国に地区学連が出そろい日本学連が設立されることになる。そして、次回第7回大会から念願だった団体戦のリレー形式が導入されるのである。

第7回 1985年3月15日〜17日 栃木県日光市・今市市

      個人「毘沙門山」 団体「七里」

個人選手権団体選手権
男子女子男子女子
1塙  信弘東京4角田 明子東京農工41早稲田筑 波
2大橋 晴彦東京4西村ますみ慶應義塾42千 葉千 葉
3斎藤 宏顕千葉4新沢 祐子筑波43東 京図書館情報
4今井  悟早稲田3秋山 裕子図書館情報44京 都お茶の水
5石原誠一郎千葉3鈴木 繁美千葉45筑 波早稲田
6宮川 達哉早稲田4鶴岡千津子千葉36慶應義塾広 島
・個人戦選手権クラス出場者(成績順・括弧内当時学年) ※成績表なく不明
男子 不明
女子 新沢祐子(4),秋山裕子(4) ほか不明
・団体戦走順
男子 鴻野和之(4)−植竹康朋(1)−丸山浩史(3)−花田拓紀(4)
女子 有村知江子(3)−小林真由美(2)−新沢祐子(4)

 リレー形式という新たな競技形式と全国有数のテレインであることもあって、大いに盛り上がった。
 個人は男女とも激戦で、東京農工大・角田が個人女子初の2連覇を遂げた。筑波大・新沢が3位、図書館情報大・秋山も4位に入っている。
 また、早稲田大・宮川が村越以来2人目の4年連続入賞を果たした。
 団体戦がリレー形式になっての初栄誉は、男子は早稲田大、女子は多勢に勝る筑波大であった。図書館情報大も3位入賞した。ちなみに、この大会の実行委員長は、筑波大OBの多田正純<79>である。

 「(個人に関しては)団体戦を兼ねることがなくなったため、従来のように団体戦成立の制約を受けることなく、真に個人のチャンピオンを決めるにふさわしいコースを設定することが出来る様になった。一方リレーの方は、今回が初めてのケースであり、未知の部分が多かった。ゲレンデの選択から既に現れているように、個人競技とリレー競技は本質的に異なる部分をもっている。個人はアップやある程度やぶの多い部分を使って「強さ」を問うのに対し、リレーでは「速さ」や「かけひき」といったものが強く要求される」<競技責任者;村越 真>

第8回 1986年3月14日〜16日 長野県駒ヶ根市・高森町

      個人「山吹高原」 団体「駒ヶ根高原」

個人選手権団体選手権
男子女子男子女子
1佐藤 信彦東京3有村知江子筑波41名古屋筑 波
2稲葉 英雄名古屋4吉田千登勢お茶の水32早稲田お茶の水
3石原誠一郎千葉4小林真由美筑波33千 葉千 葉
4瀧川 英雄神戸3加藤 真紀千葉34東 京日本女子
5今村  悟早稲田4清水裕輝子学習院短25東京農工山 口
6戸田  淳東京3杉本  綾立教26京 都早稲田
.
.
・個人戦選手権クラス出場者(成績順・括弧内当時学年)
男子4名
 丸山浩史(4),植竹康朋(2),田中正人(3),稲垣智彦(2)
女子6名
 有村知江子(4),小林真由美(3),稲田美穂子(3),深田幸子(2),田村久美子(2),杉本典子(2)
・団体戦走順
男子 浜 光宏(4)−清水 悟(3)−植竹康朋(2)−丸山浩史(4)
女子 深田幸子(2)−小林真由美(3)−有村知江子(4)

 筑波大は女子の活躍の一方で、男子は早稲田大の筆谷元幹事長をして「筑波の凋落」と言わしめた大会である。個人男子は東京大・佐藤によって6大会連続で東京大から優勝者を輩出した。女子は筑波大・有村が2位に8分差をつけて優勝、さらに小林が3位に入賞した。
 団体男子は4走が90秒以内に早稲田大・千葉大・名古屋大の激レースで、最後には名古屋大が優勝。初めて優勝旗が箱根の関を越えた。筑波男子は9位に終わったのである。女子は筑波大・有村の2日間の活躍で、筑波大が2位に10分差をつける優勝で2連覇となった。

 「高田馬場にて山岸倫也さん、吉松さん、多田さんと飲んでしまった。おもいっきり説教されてしまった。筑波男子の敗因、責任は誰にあるのか?答えは簡単です。愛好会一人一人のインカレに対する自覚がなかった。また、あの敗北を口惜しいと思っているのがいったい何人いるのですか」<落書帳;丸山浩史>
「最近私が考えているのは「愛好会の停滞、低迷」ということは(技術面、運営面双方、例えばインカレ、新勧、体トレの出席率)この時期に来て突然起こったものではなく、数年の歳月をかけて「伝えられてしまった」ものなのでしょう。上級生の教育不足に始まる新人教育の話し、新人のふがいなさ、愛好会の会員のモラル低下、義務すら果たさない会員の増加と病理現象はとどまるところを知りません。長い時間かけてこうなってしまったのだと思います」<落書帳;植竹康朋>

 この第8回駒ヶ根インカレ後、愛好会では体トレ義務化、総会義務化などの議論が盛んに行われた。

第9回 1987年3月13日〜15日 愛知県蒲郡市・作手村・下山村・額田村

      個人「水別」 団体「巴川源流」

個人選手権団体選手権
男子女子男子女子
1瀧川 英雄神戸4原  和泉お茶の水41東 京筑 波
2広江 淳良東京4稲田美穂子筑波42千 葉千 葉
3丸山 哲史日本体育1橋本祐美子日本女子43筑 波お茶の水
4竹内 藤雄東京農工4吉田千登勢お茶の水44静 岡日本女子
5柳沢  貴千葉4米田 泰子お茶の水35神 戸京 都
6泉  通博東京4深田 幸子筑波36早稲田静 岡
・個人戦選手権クラス出場者(成績順・括弧内当時学年)
男子4名
 植竹康朋(3),稲垣智彦(3),伊東真一(2),田中正人(4)
女子6名
 稲田美穂子(4),深田幸子(3),高田真里(3),小林真由美(4),井手水穂(3),杉本典子(3)
・団体戦走順
男子 稲垣智彦(3)−田中正人(4)−伊東真一(2)−植竹康朋(3)
女子 深田幸子(3)−稲田美穂子(4)−小林真由美(4)

 インカレが2日間形式になって3年目で、かなり充実した大会となってきたが、参加者は1200名を数え、規模の拡大によって大会運営に無理が見え始めた。開会式、スタートドロー(抽選)、ウェルカムパーティの開催などの演出面のほか、技術面でも選手権クラスにおいて全コントロール計時が行われた。ちなみに、筑波大・小林真由美が選手宣誓をしている。
 個人女子では、お茶の水大が3名入賞し、筑波大も2名入賞した。団体男子は層の厚い東京大が2走より独走態勢に入り、通算3度目の優勝、筑波大は千葉大と激しい2位争いを演じたが、結局3位であった。女子は、前評判では筑波大・千葉大・お茶の水大の3つ巴とされたが、フタを開けてみると筑波大1走・深田がダントツトップで帰還。2走以降も独走で優勝した。団体戦がリレー形式になって以後負けなしの3連覇・史上初である。

 「ラストポストが見えたときは、思わず「あったー」と声が出てしまった。と同時にひざがカクカクになってしまった。そのうちに「こばま!こばま!…」というコールが聞こえてきて、情けないと思いつつも、うっくうっくとなって息ができなくなり、足が動かなくなってしまった。なんて長いテープ誘導…。団体戦は1人では勝てない。そして3人だけでも勝てないと思う。いったいどれだけの人に励まされ、肩をもんでもらったことか。走りながらも「ガンバレ!落ち着いて」という声を感じていた。」<筑波女子3走;小林真由美>

第10回 1988年3月11日〜13日 群馬県安中市・松井田町・妙義町

       個人「小根山森林公園」 団体「妙義・高田川」

個人選手権団体選手権
男子女子男子女子
1香取 伸嘉千葉4深田 幸子筑波41東 北お茶の水
2大嶽 俊秀東京学芸4黒田 朱美お茶の水32東 京筑 波
3伊藤 史朗東京4小久保佐知子お茶の水33千 葉千 葉
4井上  修早稲田4嶋田 真弓千葉44筑 波大阪市立
5稲垣 智彦筑波4谷口 恭子津田塾15横浜国立山 口
6丸山 哲史日本体育2阿部今日子専修36早稲田京都女子
・個人戦選手権クラス出場者(成績順・括弧内当時学年)
男子8名
 稲垣智彦(4),伊東真一(3),竹下俊輔(2),常泉正孝(3),元木 悟(2),植竹康朋(4),山本祐史(3),武藤拓王(4)
女子5名
 深田幸子(4),杉本典子(4),伊勢玲子(3),堀ゆかり(3),高田真里(4)
・団体戦走順
男子 稲垣智彦(4)−元木 悟(2)−植竹康朋(4)−伊東真一(3)
女子 杉本典子(4)−高田真里(4)−深田幸子(4)

 個人戦は男子9100m、アップ695m、女子4750mアップ375mとハードなものだったが、全体的に道・尾根などをつなぐコースだったという。筑波大から男子は稲垣が5位、女子は深田の貫禄勝ちであった。
団体男子では筑波大が前回愛知インカレの代表メンバーが3名残っており、女子も深田を中心にまとまって男女とも前評判が高かった。スピーディーなコースセッティングのなか、男子はトレーニング量を誇る東北大が2走から独走状態で初優勝、女子はお茶の水大・筑波大・千葉大が2分以内で争う好レースであったが、最後はこれまで優勝に恵まれなかったお茶の水大が初優勝を納めた。
 このインカレの舞台となた両テレインは、その後、上信越自動車道がマップ中央を貫いている。横川SAは個人戦テレイン「小根山森林公園」の可能度Aの森林部分に位置している。


トップ   編集 凍結 差分 バックアップ 添付 複製 名前変更 リロード   新規 一覧 単語検索 最終更新   ヘルプ   最終更新のRSS
Last-modified: 2019-03-16 (土) 18:40:06 (67d)