お知らせ
ES関東C主催で大会を開催します
12月21日(日)に都立大島小松川公園でスプリントの大会を開催します。
大会要綱を公開中です。
木村修、鈴木卓弥がそれぞれ結婚
5月中旬に、木村修がひそかに結婚しました。
5月25日に、鈴木卓弥が東大OLK後輩の雅美さんと結婚しました。
2008年世界選手権の日本代表が続出!!
2008年の世界選手権の日本代表に、山口大助・加藤弘之・渡辺円香の3名が選ばれました。
トレイルの世界選手権にも、大久保裕介が日本代表になりました。
本大会は7月中旬にチェコで開催されます。
2007年度年間MVP決定
12月22日(土)、クラブの年間MVP他が発表されました。
MVP(最優秀選手)
男性 大久保裕介
女性 渡辺円香
新人賞 藤沼崇
特別賞 小暮喜代志、山本真司
皇居周回コースを走っています
毎月第2・4火曜日に皇居の周回コースを走っています。
一緒に走りたい人は、銭湯「稲荷湯」に19:00集合。
主なレギュラーは、ミハ、ドリドリ、K子、やましん 他
加藤弘之と渡辺円香が世界選手権へ
WOC2007の日本代表に、加藤弘之(2大会連続2度目)と渡辺円香(4大会ぶり2度目)が選ばれました。
8月にウクライナで開催されます。
大久保裕介がトレイルの全日本チャンピオンに
2007年5月20日、長崎県で開催された第3回全日本トレイル・オリエンテーリング選手権で、
大久保裕介が優勝しました。
大久保は8月にウクライナで開催される世界選手権の日本代表にも決定しました。
当クラブからトレイルの日本チャンピオンが出るのは、杉本光正に続き2人目。
クラブ対抗リレー大会で総合5連覇
第11回クラブ対抗リレーオリエンテーリング大会での連勝をのばし、総合5連覇を達成しました。
2006年度年間MVP決定
12月23日、大島合宿中の忘年会にて、2006年のクラブMVPと新人賞が発表されました。
MVP(最優秀選手)
男性 加藤弘之
女性 齋藤積子
新人賞
柳澤創、小林璃衣紗
2006年世界選手権に、ES関東Cから日本代表が2人
デンマークで開催されたWOC2006に加藤弘之が出場。
7/29 ミドル予選 19位
8/1 スプリント予選 24位
8/5 リレー 日本代表チームの3走で出場
フィンランドで開催されたトレイル世界選手権に杉本光正が出場。
7/11−12 トレイル 9位
続々とジュニアが誕生
2006年7月8日、山口峻矢くんが誕生しました。小助くんではありません。念のため。
2006年6月28日、大滝千晴ちゃんが誕生しました。しばらく札幌に里帰りです。
2006年6月12日、伊藤和生(かずき)くんが誕生しました。ケニアからも引き揚げます。
2006年1月19日、杉本若奈ちゃんが誕生しました。3670gの巨大な赤ちゃんです。
新クラブ・ユニフォームのデザイン
ES関東Cの誇るプロ・デザイナー齋藤積子により、3つのデザインができ上がりました。
会員の皆さんの意見により、どちらのデザインになるか決まります。夏のCC7でお披露目の予定です。
コンセプトは、ESカラーを引き継ぐことと、フィット系ユニフォームの流行(?!)デザインを取り入れる、
ということです。
デザイン案-A デザイン案-B
デザイン案-C 改良デザイン案-C
クラブ対抗リレー大会で総合4連覇
第10回クラブ対抗リレーオリエンテーリング大会で、ES関東Cは史上初の総合4連覇を達成しました。
(2月26日 「毛呂山総合公園」)
http://www.orienteering.com/%7Esaitama/
2005年度年間MVP決定
12月11日のクラブ忘年会で、2005年のクラブMVPと新人賞が発表されました。
MVP(最優秀選手)
男性 山口大助
女性 宮川祐子・早穂
新人賞
佐野 忍 (5月に入会)
西日本大会で加藤弘之がM21E優勝
11月27日に滋賀県で開催された西日本大会で、加藤弘之がM21Eクラスを制しました。
WOC代表の紺野俊介選手・篠原岳夫選手・松澤俊行選手・高橋善徳選手らを抑えての堂々の優勝です。
2005年世界選手権 山口大助がリレーで北欧と互角に渡り合う!!
フット・オリエンテーリングの世界オリエンテーリング選手権には、山口大助が日本代表として出場(4度目)。
スプリント競技では、前回大会に引き続いて日本人男子で唯一人決勝に進出し、42位に入りました。
リレー競技では、日本チームの1走をつとめ、中間のビジュアルコントロールで北欧勢と競り合ってトップ集団を形成。
最終的にも8位の大健闘で、日本応援団の興奮が絶頂に達しました。
2005年トレイル世界選手権、杉本光正が銅メダル!!
8月11日・12日に愛知県で開催されたトレイル・オリエンテーリングの世界選手権大会に、
我がクラブから杉本光正、宮川祐子の2名が日本代表として出場しました。
杉本光正は、見事に日本人初の銅メダルを獲得。金メダルまでわずか1ポイントの好成績でした。
第9回クラブ対抗リレーオリエンテーリング大会で総合3連覇達成
2月27日に埼玉県で行われた「第9回クラブ対抗リレーオリエンテーリング大会」で総合3連覇を達成しました。
2004年度年間MVPに、杉本光正
12月18日にエアロビセンター内「翠州亭」にて、千葉OLKと合同の忘年会が開催されました。
2004年のクラブMVPと新人賞が以下のように決定しました。
MVP(最優秀選手)
男性 杉本光正 3度のクラブ大会運営に中枢として活躍。東京都OL協会でもES関東Cを強烈にアピール。
第1回日本トレイル・オリエンテーリング選手権で優勝。初代全日本チャンピオンとなった。
女性 該当者なし
新人賞
宮林朋子 6月に入会。オリエンテーリング初心者ながら抜群の出席率で存在感を示す。
日本エアロビクスセンターオリエンテーリングスプリント大会のお知らせ
12月18日(土)、日本エアロビクスセンターを会場にしてオリエンテーリング大会を開催します。
スプリント・レースの大会です。
千葉OLKとES関東Cが主催します。
翌日は、千葉大大会が開催されますので、セットで参加はいかがでしょうか。
大会要綱を公開中です。 -------> 大会要綱
インターネットからも申し込みができます。 ---> SPORTS ENTRY
なお大会後、ES関東Cの忘年会が予定されています。
昭和の森大会(ES関東C主管)のお知らせ
10月31日、千葉市昭和の森公園にてオリエンテーリング大会を開催します。
当大会は、全日本リレーの東京都代表選考会を兼ねます。
ES関東Cが運営を担当します。
詳細はコチラ --> イベント情報 東京都協会リンク
2004年世界選手権 山口大助が決勝進出!!
スウェーデンで開催されている世界オリエンテーリング選手権大会において、
9月15日、山口大助がスプリント競技で日本人男子で唯一人決勝へ進出しました。
http://www.woc2004online.com/
同種目には、高橋善徳選手・小泉成行選手も出場しましたが、予選で敗退。
女子では宮内佐季子が決勝へ進出しました。
決勝では、山口が39位、宮内選手は40位でした。(決勝進出者は男女各45名。)
世界選手権の個人種目で、予選を勝ち抜いて決勝へ進出したのは、日本人男子では
村越真選手以来2人目の快挙です。女子でも過去に木植早生選手がいるだけです。
2003年度年間MVPに、山口大助と広江望
12月14日に上野「酒菜屋」にて大忘年会が開催されました。
2003年のクラブMVPと新人賞が以下のように決定しました。
MVP(最優秀選手)
男性 山口大助 期待どおりに世界選手権日本代表となり本戦でも活躍。
昭和の森大会(1月),東大大会(6月),東北大大会(9月)などのMEクラスで優勝。
2003年末現在、日本ランキングで2位。
女性 広江 望 埼玉県クラブ対抗リレー(2月)で総合優勝に貢献。
全日本W21A優勝(3月)。(ちなみに山口大助はM21A2位)
年の後半には、結婚(7月)・出産(12月)を果たす。
新人賞
加藤弘之 6月に入会。クラブカップ7人リレー(8月)の6走をつとめ、優勝を決定的にする快走をみせる。
その後、新入会員の勧誘活動で実績をあげる。
クラブTシャツを追加作成
クラブTシャツを追加オーダーしましたので、希望者に販売中です。
ES関東Cの大江戸マークを胸にあしらったデザインで、色は白と青(わりと濃系の青)の2色。
サイズはLL/L/M/S/150/130。定価は4,000円です。
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メーカーは、静岡のCYCスポーツ社です。村越久子さんの製品保証(?)が付いております。
このメーカーの製品の特徴は以下のとおりで、同社の製品は、陸上の伊東浩司・渋井陽子、K1の武蔵、さらには大相撲の
千代大海までが愛用しているとのことです。
本商品は、(株)クリオとの技術提携により独自のスーパーウェーブ加工という動植物・鉱物がもつ人体の共鳴力を高めてストレス
から解放させる周波数をピックアップし、増幅・転写する技術が施してあります。スーパーウェーブ加工が人体電流(身体を制御して
いる2030種類の周波数)を活性化させ乱れた身体を整える事で自然治癒力や運動能力が導き出されます。
スーパーウェーブ加工によって以下のような効果が期待できます。
・選手本来の運動能力が引き出される(持久力、瞬発力のアップ)
・疲れにくい(乳酸値が上がりにくい)
・試合前などの緊張感を緩和する
・二日酔いにならない
※効果には個人差がありますので、ご了承ください。
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第11回クラブカップ7人リレー(CC7)
クラブカップクラスで、念願の初優勝。
創立4年目にして、クラブ日本一の座につくことができました。(2003年8月26日)
| 1走 柳澤貴 | 0:38:14 | 0:38:14 | 18位 | + 7:36 | |
| 2走 小林岳人 | 0:37:10 | 1:15:24 | 9位 | + 10:08 | |
| 3走 小暮喜代志 | 0:41:14 | 1:56:38 | 7位 | + 8:39 | |
| 4走 広江淳良 | 0:30:17 | 2:26:55 | 5位 | + 6:44 | |
| 5走 渡辺円香 | 0:32:26 | 2:59:21 | 2位 | + 0:09 | |
| 6走 加藤弘之 | 0:37:18 | 3:36:39 | 1位 | - 4:27 | |
| 7走 山口大助 | 0:40:59 | 4:17:38 | 1位 | - 7:58 |