| 今月(2009年9月)の声 |
■腰痛はやや回復し,定期的にリハビリを受けています。しかしこれが期待したほどの効果がなく,かえって悪くなったような気さえするのです。暫くは歩くトレーニングも自粛します【一國雅巳】 ■数年ぶりの月200km越えです。でも、走ってるわりにやせないんです。やせない年頃になったっていうことなんでしょか?【宇佐美俊哉】 ■右膝下の膝外腱炎(自己診断)で前半はランニングを控える。妙高山、常念岳、焼岳に登る。常念周辺9時間走は山耐に向けて良い練習になった。CC7は5位。7走だったがミスが多かった。後半は仕事が忙しくてトレーニングができず。ただトレーニング時間が50時間稼げたのでそれはgood【円井基史】 ■CC7は京葉Bチームの7走(リスタート)でした。途中で大きなミスを犯したものの何とか完走できたのは、トレーニングのおかげで体力が最後まで持ったからかな、と思っています【奥田健史】 ■出張で全く走れない日が続いたのと、右股関節を故障して医者通いとなってしまったので、大幅に走行日数が減りました。10月は順調に走りたいと切望しています【角岡明】 ■6日:埼玉県協会大会兼全日本リレーセレ。ベテランも年々厳しく、今年はBチームとなる。20日:CC7、今年は外濠之会と新潟県協会とのコラボで、当日朝到着のため7走。予定通りリスタートだったが、30分遅れて3時は予定外。ゴール閉鎖まで90分はおじさんにはきつすぎる。やっぱり間に合わず、記録もラップも何も分からない。21日:3時間ロゲイン。天気もよく楽しめた。27日:都民スポレク運営【荒井正敏】 ■走るのに絶好の季節になりました。その割に距離は伸びませんが。10月はシドニーでWMOCです【高橋厚】 ■夏よりは走ったつもりが、まだまだです【高橋香】 ■怪我治らず。残念な1ヶ月でした【高橋善徳】 ■体の調子を見つつ、走っていきたい【高野美春】 ■菅平のCC7に参加しましたが、走れませんでした【今井信也】 ■WOC後、膝の怪我の治癒の為。運動停止状態。今月は2レースのみ。来月からまた少しずつ走り始めたい【紺野俊介】 ■サンダル足にガスボンベが倒れてきて負傷した。のであまり動いてない。最近、何かが刺さってできた溝と衝撃で裂けた傷口が埋まった気がする。またぼちぼち動ける!【坂岡由里江】 ■かなり秋めいてきましたね【三宅亙】 ■大会、走る会と参加でき、ちょっとは距離が伸びたかな。山にも2回(三頭山・四阿山)登りました【児玉拓】 ■100キロ行きそうだったが、もうひと頑張りが足りなかった。10月こそ【小沢拓三】 ■今年の秋田100キロはここ数年の中では最高の出来でした。ただ、終盤かなり無理をしたようで普段ならゴール後も結構元気なのに今年は完全にへばってしまいふらふらでした【小野賢二】 ■8月に挫いた足が悪化せず、一安心でした【松澤俊行】 ■最近、トップスピード、持久力ともに低下していることを自覚しています。体重も増え始め、赤信号点滅です【上島通浩】 ■瞬く間に終わってしまった9月。リズムが取れていない!【新垣和信】 ■肝臓数値で指摘を受け、ようやく禁酒禁間食の習慣を手に入れました。心なしかトレーニングでのスタミナも増したように感じていましたが調子に乗り過ぎたか22日に右足首捻挫かまし、以来様子見が続きます。含めていませんが25〜27日にチェロを8時間ぐらい弾いています(結構重労働w)【森達一郎】 ■OB杯(9/27)、取れませんでした。結構狙っていたのに。。。いつの機会にか再度挑戦【仁多見剛】 ■日曜に大会に出るか、山のなかを少しだけ走っただけの距離です。走り込みというタイトルにふさわしくない走りでした【杉山一男】 ■風邪で寒気が出て来たので早めに休息を取る【石井龍男】 ■生活の中でなかなか目標が見つからず、走る方もいまいちです【川口匡】 ■クラブカップでは走れなさに愕然でした【前田裕太】 ■MTBのJシリーズ(公認大会みたいなもん)に挑戦しました。がんばります【多田宗弘】 ■天候にも恵まれまずまず走れました【瀧川英雄】 ■今月もあまり走れていません。涼しくなってきたので頑張って走ります。来月は150キロを目指します【湯浅丈子】 ■また、大幅マイナス・・・。何とかしないと【藤平正敏】 ■菅平のCC7前後の3日間のレース、楽しめました。来年のCC7がどの様な事になるか楽しみです【平雅夫】 ■日曜日はある程度走れるのですが・・・課題はトレーニング時間の確保です【豊島利男】 ■走行距離減りました【木村佳司】 ■少し運動をしました【鈴木孝司】 ■はじめてロゲイン3時間に出ました。長時間スコアOLの感覚で臨みましたがみなさんマラニック使用で、荷物なしは少なかったです。結果は帰りの時間見積もりが甘く、得点の半分が減点で消えました【鈴木恒久】 ■上中旬は出張が重なったが、下旬に多少盛り返した。心拍数とトレーニング強度のセミナーに参加、関係が多少分った【澤地實】 ■CC7: I was so looking forward to this event and prepared quite well. But I made many mistakes and it was pity it happened during CC7 A-Team.【ヨルク】 |